企業向けハピトレ

会社の社員教育の中で、自己啓発のセミナーへの参加や、スキルアップのため資格を取るなど、さまざまな努力をされています。

 

社員の健康を考慮され、会社が登録するスポーツジムを利用したり、個人的にも、ジムに通ったりしておられます。しかし、日常の業務が忙しく、なかなか継続することは困難なのが現状です。

 

私自身もOL時代にジムに通っていましたが、なかなか日常的にカラダを良い状態に保つことは、困難でした。

 

もしも、その頃に“ハピトレ”に出会っていたならば、もう少し以前の仕事が続けられていたかも知れません。

 

なぜなら、カラダを激務で壊してしまい、仕事を続けられなくなった経験から、今の仕事へと転身した経緯があるからです。

ストレスに強いカラダとココロへ

脳は、カラダの一部です。

頭脳を使うとき、カラダの不調や自律神経のバランス、女性ならば、生理周期などが整っていてこそ、十二分にそれぞれの役割を果たし、会社に利益をもたらす結果となります。

 

ところが、カラダの疲労を残したままでの毎日の業務では、能力を発揮することはままならず、過度のストレスとなりかねません。

 

それどころか、ミスの発生や、トラブルといった日頃の努力の割には、

見合う結果に繋がらないといった結果を招きます。

 

また、肉体を使う仕事では、カラダの扱い方ひとつで、作業の効率や疲労度まで変わってきます。

日常的にハピトレを取り入れる

“ハピトレ”は、コピーをしている間や、パソコンに向かっているとき、

電話をしている時、車を運転している時、移動中など、ながらトレーニングとして日常で取り入れることができます。

ですから、ジムへ通う時間の無い方には、うってつけのトレーニングなのです。

 

そして、その効果は、自分で自分のカラダをいつでも調整できるなど、

疲労の慢性化を防ぎ、さらに身体能力をアップさせるなど、これまでの自分のカラダでは、感じることができなかった進化した感覚を感じることができるようになります。

カウンセリング効果もあります。

カラダの状態が整ってくると、精神力も整ってきます。

常に、緊張している脳には、思考を変えることに恐れがでたり、自分の限界に囚われて、なかなか現状を変えることができない状態になってしまいます。これは、脳の潜在意識を変えることが、なかなかできないからです。

 

しかし、ハピトレをすると、自分では氣づかないうちに、潜在意識がこれまでの常識から、新しい状態へと書き換えられ、自分の限界が外れてきます。

 

一般的な常識では、なかなか発想をすることができないようなことを、ハピトレすることで、あらたな発想へと結びついていくことが可能になります。

 

ですから、仕事の効率アップや新しいアイデアがひらめくなど、自分のこれまでの限界が外れ、さらに向上していこうとする意欲を持てるようになってきます。

新たな挑戦ができるカラダ作りへ!

これからの時代は、知恵の時代です。

モノが溢れ、価格破壊が進む時代で、いま本当に必要とされるものは、

知識や技術だけでは、もう知れています。

 

人間には、もっと知恵を働かし、身心共に意欲を持って挑んでいけるパワーがあります。

 

まずは、カラダからだ!

なぜなら、心から変えることは、時間を要します。

 

ハピトレでカラダの扱い方を学び、個人の能力を余すことなく

発揮させてこそ、この時代をさらに次世代へとつなげていける

のではないでしょうか?

 

人材育成や指揮の向上へ、ぜひお役立てください。